サントリー「極みの青汁」

青汁は、健康のために飲みたいと思っていますが、やっぱりあの味が苦手という人は少なくありません。

 

実際、わたしは青汁が苦手です。青汁というよりも青臭いニオイが苦手で、抹茶も好きではありません。食べられなくはないですが、わざわざ抹茶が入ったものを選ぶことはありません。
お茶屋さんのニオイも苦手です。好きな人は、あーいい匂いっていってますが、わたしは息を止めたいくらいダメです。でも、玄米茶、煎茶などのお茶は好きです。

 

そんなわたしのような人でも飲みやすいというサントリー「極みの青汁」について詳しくみていきましょう。

極みの青汁3つのこだわり

「1、国産の素材」

 

極みの青汁は、大麦若葉と明日葉が入った青汁です。
大麦若葉は、熊本県阿蘇などで、明日葉は鹿児島県屋久島などでつくられたものを使っています。

 

明日葉は、土作りに8年もかけて納得できる明日葉を育てられるようになったそうです。害虫がついていれば手でとるなど、島の自然に違い農法で大切に育てられています。

 

 

「2、ポリフェノール一種ケルセチン」

 

ケルセチンというポリフェノールがあります。たまねぎやブロッコリーなどにケルセチンは含まれていますが、そのままだと身体に吸収されにく成分です。

 

極みの青汁は、ケルセチンを独自配合して、身体に吸収されやすい「ケルセチンプラス」にしました。ケルセチンプラスは、血液サラサラ、抗酸化作用(老けさせない)、肌荒れ、膀胱の悩みに効果があります。

 

 

「3、飲料メーカーのサントリーだから美味しい」

 

飲料メーカーだけあって、飲みやすさを追求した味です。
「「飲める」から「飲みたい」へ、おいしさへのこだわり」でつくられているので味は間違いないでしょう。

 

宇治の煎茶、愛知県産の抹茶が入っているので、ほぼお茶のような感覚で飲むことができます。いくら健康のためといっても、不味くて続けられなくては意味がありません。

 

原材料名・成分(1本/3.3g)

大麦若葉/マルチトール/フラクトオリゴ糖/ガラクトマンナン(食物繊維)/明日葉末/抹茶/煎茶/酵素処理ルチン(ケルセチン)

 

・栄養成分

 

ケルセチン配糖体・・・18mg
クラフトオリゴ糖・・・334mg
食物繊維・・・0.96g
ビタミンC・・・4.09−14.3mg
ビタミンE・・・0.04−0.36mg
ビタミンK・・・5.15−70.6μg

 

エネルギー・・・10.9kcal
タンパク質・・・0.11−0.65g
脂質・・・0.04−0.17g
炭水化物・・・2.59g
ナトリウム・・・0−5mg
食塩相当量・・・0−0.02g

価格

【単品購入】

 

30包
3,600円(税別)+送料350円
※3,888円(税込)・・・1包あたり129.3円

 

 

90包(お得用サイズ)
9,000円(税別)送料無料
※9,720円(税込)・・・1包あたり108円

 

 

【定期お届けコース】※青汁シェーカープレゼント

 

30包
3,240円(送料無料)
※3,499円(税込)・・・1包あたり116.6円

 

 

90包(お得用サイズ)
8,100円(送料無料)
※8,748円(税込)・・・1包あたり97.2円

 

 

まとめ

口コミでは、味への評価が高かったです。

 

色んな青汁を試してきて全部不味くて飲めなかった人が「極みの青汁なら飲める」など、味のクォリティはさすがサントリーという感じです。
味だけでなく、栄養素もしっかりしていますし、材料の国産と評価が本当に高いです。

 

極みの青汁に限らず、青汁の効果は即効性があるわけではなく、数ヶ月飲み続けることをおすすめしています。ですから、続けることができる味というのは重要です。
続けられない人の多くは、健康のためにと我慢して不味い青汁を飲んでいるパターンが多くあります。

 

わたしのような青臭さが苦手な人はサントリーの「極みの青汁」からはじめてみてはどうでしょう。